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ハロプロ追っかけ女子大生

ハロプロ好きのJDのきままな追っかけ日記

テスト期間・推し雑記

どうも。管理人です。

明日からテスト期間に突入いたします。

見てないと思いますけど自己紹介にて大学生と名乗っております。笑

 

大学生って暇だと思うじゃないですか。

この時だけちっとも暇じゃないんですよね。

本当は娘。公演の細かい感想を書きたいんですが、ひとまず本業頑張ります。

 

ま、テスト期間といっても日曜の℃-uteは行きますけどね。

 

ナルチカといえば、先日仙台公演やりましたね。

同時にセトリ公開してくださっている方もちらほら・・・

先ほどチェックしました。

 

ポルノのライブはセトリ一切見ないで行きますが、ハロプロは知らない曲が出てる可能性があるのでセトリみて予習します。

 

ほうほう・・・

なるほど・・・

 

大好きな曲はないですが、OKでしょうという感じでした。(上から目線)

 

 

こりゃあ楽しみだ、テスト頑張るわ。

 

 

これだけだと寂しいから管理人の推しメンでも羅列して終わります。

 

 

 

 

℃-ute

岡井千聖

推しポイント 歌唱力・声・外はねボブ・馬鹿さ加減

 

モーニング娘。’17

工藤遥

推しポイント 声・イケメンさ

羽賀朱音 

推しポイント 顔・子供っぽさ・キュートさ

加賀楓

推しポイント スタイル・姉御感・潜在能力

 

アンジュルム

中西香菜 

推しポイント アルトボイス・成長度合い・顔・神対応

上國料萌衣

推しポイント 歌唱力・エースの風格・負けん気

 

カントリーガール

山木梨沙

推しポイント 美しさ・お姉さま感・歌

小関舞

推しポイント 悪ガキ感・成長途中感(笑)

 

◎Juice=Juice

高木紗友希

推しポイント 歌唱力・頼もしさ・垢抜け感

植村あかり

推しポイント ルックス・歌声

 

こぶしファクトリー

広瀬彩海

推しポイント 歌唱力・話し声

野村みな美

推しポイント かっこよさ・歌唱力

和田桜子

推しポイント 艶っぽさ・顔

 

つばきファクトリー

岸本ゆめの

推しポイント ルックス・きかなさ(通じるかな)

 

エースではないメンバーのほうが好みなんですよね、基本。

 

ま、今日はこんなもんで。

 

また卒業していったメンバーも含めてゆっくり書きますね。ばーい。

MY VISION 札幌振替公演!!!

ハロプロ

どうも。さきほど

モーニング娘。'16コンサートツアー秋~MY VISION~北海道振替公演

へ参戦してまいりました。

 

もうね、ひっさびさに事務所に感謝した。

 

まーちゃん・はーちん不在の中、やり遂げてくれた娘。たち

セットリストを組みなおしてくれた大人たち

まーちゃんがいなくってもしっかり凱旋公演にしたファンたち

みんなにありがとうだ(´;ω;`)

 

余韻浸りまくりの今のうちにセトリやら感想やら書いておきますね

 

とりあえずセットリストは以下の通り

 (Bパターンベースでした)

 

オープニングアクト

ハロプロ研修生北海道

0.Crying

 

映像からスタート

 

1.The Vision

2.Tokyoという片隅

3.ブレインストーミング

4.強気で行こうぜ!

 

MC1

・まーとはーちん不在のお詫び

・一夜限りのモーニング娘。'16復活公演です!

 

5.秋麗

6.色っぽいじれったい

7.今すぐ飛び込む勇気

8.ムキダシで向き合って

 

MC2

生田・石田・牧野

16復活に関連させて、2016年の出来事クイズ

 

9.I'm Lucky girl(野中・牧野・羽賀)

10.怪傑ポジティブA

11.愛の軍団

12.そうじゃない

13.泡沫サタデーナイト!(DJどぅー)

 

MC3

(飯窪・工藤)

 はるなん写真集について

 

14.ゼロから始まる青春(工藤・小田・野中・羽賀)

15.恋ing(飯窪→工藤・石田合流)

16.ガラスのパンプス

17.せんこう花火(生田→譜久村合流)

18.ブギートレイン'03(譜久村)

19.Take off is now!(工藤・小田)

20.Only you

21.ドッカ~ン カプリッチオ

 

MC4 後半煽り

 

22.私は私なんだ

23.君さえ居れば何も要らない

24.Password is 0

25.わがまま 気のまま 愛のジョーク

26.What is LOVE? 

 

MC5

メンバー挨拶

 

27.Be Alive

 

アンコール

まーちゃんコール

 

28.セクシーキャットの演説(猫衣装)

 

まーちゃんのMY VISION

まーがお手紙を書いてくれました

 

29.One・Two・Three

 

まさかの13期合流(挨拶等はなし)

 

30.ここにいるぜぇ!(13期参加!)

 

娘。たち退場

 

画面に映った「Thank you SAPPORO」

文字色がはーまー色

 

ファンたちによる

「まーちゃん最高!!!」

「娘。って最高!!!」

そして万歳

 

 

 

もうね、最高。

なんかただでさえボキャ貧なのに言葉が出ません。

 

まず、ハロプロ研修生面北海道面白そうだよ。笑

このままデビューさせてもいいと思う。

オリジナル曲できたって!

イベントもやるんだって!

なんか正規メンとも本家研修生にもない不思議な魅力がある。

気になる存在だわ・・・

 

本編の話に戻る。

 

今回ふくさくはもちろん、どぅーが頼もしくて泣いた。体力もついたね。

個人的なMVPはチェルです。さらに歌うまくなってたし、堂々としてきたね。

 

昨日が仙台でのハロコンだったから疲れてたんだろう。

みんな歌は絶好調ではない感じがしたな・・・

これはもちろん文句ではない。まーちゃんはーちんの歌割りもカバーしつつ頑張ってくれてありがとうだよ。

 

曲ごとの細かい感想はゆっくりまた書きますね・・・

 

歴代娘。凱旋

ハロプロ

こんにちは。

今週末の北海道公演にまーちゃんが来ないことで、凱旋がないことを寂しく思う管理人です。

 

はて、凱旋コンサートって初期からみんなやってんだろうか。

 

ということで、娘。たちの出身地をまとめてみたよ!

 

 

 

〈北海道・東北〉

・北海道

安倍なつみ(1期)

石黒彩(1期)

飯田圭織(1期)

紺野あさみ(5期)

藤本美貴(6期)

佐藤優樹(10期)

 

宮城県

石田亜佑美(10期)

 

〈関東〉

・東京都

福田明日香(1期)

後藤真希(3期)

辻希美(4期)

亀井絵里(6期)

譜久村聖(9期)

加賀楓(13期)

 

・埼玉県

吉澤ひとみ(4期)

工藤遥(10期)

横山玲奈(13期)

 

・神奈川県

矢口真里(2期)

石川梨華(4期)

新垣里沙(5期)

小田さくら(11期)

 

・千葉県

市井紗耶香(2期)

保田圭(2期) 

 

〈中部〉 

新潟県

小川麻琴(4期)

久住小春(7期)

 

福井県

高橋愛(4期)

 

・静岡県

野中美希(12期)

 

・愛知県

鈴木香音(9期)

牧野真莉愛(12期)

 

・長野県

羽賀朱音(12期)

 

〈近畿〉

大阪府

尾形春水(12期)

 

京都府

中澤裕子(1期)

 

奈良県

加護亜依(4期)

 

滋賀県

光井愛佳(8期)

 

〈中国・四国〉

 ・広島県

鞘師里保(9期)

 

山口県

道重さゆみ(6期)

 

〈九州〉

・福岡県

田中れいな(6期)

生田衣梨奈(9期)

 

 〈中国〉

ジュンジュン(8期)

リンリン(8期)

 

ところで凱旋コンサート(メンバーの出身地でのコンサート)は全員行われていたのか。

 

調べてみました。

 

結果、東京出身以外で凱旋を行ったことのないメンバーは二人!

 

 

 

 

京都府出身 中澤裕子

奈良県出身 加護亜依

 

 

 

 

ということでした。

 

 

中澤姐さんの在籍していたころは、初期は割とどさ周りに近かったのではないかと思われます。箱も大きくないだろうし。

(弟子屈でコンサートがあったくらい!!)

加護ちゃん加入後は人気絶頂期ですから、大都市の大きなホールでしか開催していないようです。

 

しかし、初期にそもそも凱旋という概念があったのかは不明です。

市井・保田も都道府県単位では凱旋としてカウントできるが、初期になればなるほど市町村単位で出身地が公表されてたりしますね。

(その昔なっちの実家にファンがお邪魔したこともあるくらい・・・)

りかちゃんやさくらみたいに出身の市に来ちゃえば完璧な凱旋だろうが・・・

ジュンリンの凱旋は国単位になるのは仕方ないですね。

 

現在のメンバー凱旋時は地方にて本編とアンコールの間に名前を呼ばれます。

(北海道ならまーちゃん!まーちゃん!って具合。2人いれば交互に呼ばれます)

だいたいアンコールで「ただいまー!」「おかえりー!」のようなやり取りをします。

管理人は娘。公式ペンライトを持っていますが、アンコール用にエメグリのサイリウムを持ち込みます。キンブレは基本終始凱旋メンバーの色が多めですね。凱旋メンバー用のキンブレ等を持ち込んでも損はないですね。

声援を送り続けるとWアンコールのような形で最後に少しだけ登場してくれますよ。

 

いいなあ。まーちゃん早くよくなってね。

 

 

それにしても東京出身メンバーは凱旋という概念がなさそうで寂しいだろうな。

さゆも昔えりりんが凱旋ないことに触れていたし。

管理人も東京遠征して、かえでぃー!!ってやってみたかったです。(完)

実はポルノも好きなんです。

ポルノグラフィティ

こんにちは。ハロプロ大好き管理人です。

しかし、今回はハロプロではなくて

ポルノグラフィティについて本気出して書いてみようと思います。

 

ポルノグラフィティとは

 

広島県因島出身

2人組バンド

アミューズ所属

199998日アポロでメジャーデビュー

その後もヒット曲を連発。

紅白歌合戦にも出場。

昨年、横浜スタジアムでの2daysのライブを成功に収めるなど、いまなおライブ活動に積極的である。

 

とまあ、こんな感じ。

 

 

全盛期と呼ばれる1999年から2003年あたりの曲はよく知られていると思うので、今回は2004年以降のシングル曲でのおすすめをピックアップします。

 

 

シスター(2004)

ベースのTamaが脱退して最初のシングル。

Tamaへの気持ちを表したともいわれていたがそんなことはないと思うぞ。ケンカ別れしたわけじゃないんだから。

イントロのスネアのリズムが終始展開される。

悲しげなAメロと比較して、少しだけ希望が見えたような感じがするサビが印象的。

 

DON’T CALL ME CRAZY(2005)

ジョバイロとともに表題曲であった。

歌詞に一人称が全く出てこない珍しい曲。

イントロのギターからすでにやられる。笑

かつてナースのコスプレで披露されたこともある。

どことなく卑猥さがにじんでいるのがポルノ流。

 

ハネウマライダー(2006)

こちらはかなり有名であるはず。

ポカリスエットCM曲でしたね。

ライブではタオルを振り回して飛び跳ねるのが定番。

アコースティックバージョンもあるのでそちらもぜひ。(2012Spark収録)

 

ギフト(2008)

映画『フライングラビッツ』主題歌。石原さとみ主演だよん。ストーリーとバスケの技術がいまいちすぎてなんだかなって感じだったが。

PVではサンタクロースに会いに行っちゃった。

この年の浜スタライブのサブタイトルにも採用。

怒涛のリリースラッシュだった2008年でも異質な存在。

明るい曲調でもはや応援歌にすら近いかも・・・

くよくよしちゃいかんよってことさ。

 

2012Spark(2012)

映画『逆転裁判』主題歌。

スパークというコーラスがスペークにしか聞こえない(というかあえて崩したと本人が言っている)ため、通称スペークとも呼ばれる。

緊迫感やスリリングさによって時代を切り裂く様が表現されている。スペーク。

PVも近未来感が強い。

 

青春花道(2013)

なんとなく80年代を漂わせる雰囲気。

ジャケット写真に大爆笑したポルノファンは私だけではないはず。

青春を振り返り、青くさかったと懐かしむ主人公が愛おしい。

15周年突入イヤーの2カ月連続リリースの一枚目。

 

 

俺たちのセレブレーション(2014)

PVでの謎のダンスにまたもやファン大爆笑。

1番の歌詞を昭仁が、2番の歌詞を晴一が担当した珍しい曲。

“バナナみたいな銃”というアポロのジャケットを彷彿とさせる歌詞も登場

(本人曰く全く偶然書いたそうな)

こちらもライブ盛り上がり曲の一つ。

 

オー!リバル(2015)

コナンの映画主題歌となった。

久々のラテン調の曲。

オリコン初登場5位ながらもレコチョクでは4週連続トップテンにランクインしている。

ロングヒットを記録した。

なのに紅白には落ちた。マジで謎。

ひたすら歩くPVがカラオケで楽しめるため、管理人の周りではとても有名曲。

 

 

LiAR(2016)

先述の横浜スタジアムライブにて突如初披露された。

またもや火が似合いそうなラテン調。

リバルが友情曲ならこちらは男女曲。

大人の恋愛っぽい雰囲気で、今の昭仁さんの色気のある声と歌唱力で魅力倍増。

当初タイトルをLiar Liarにしたかったが、B’zとかぶるため却下されたといろんなところで言って回っている晴一さん() それはそれで可愛い。

 

真っ白な灰になるまで、燃やし尽くせ(2016)

LiARとの両A面シングル。

LiARが火ならこちらは光。

速いテンポに早口で展開される疾走感のある楽曲はどこかドンクレやネオメロドラマティックにも通じる。

PVLiARとペアになっている。

 

いかがでしたか。

またポルノネタでお会いしましょう。

モー娘。私的ランキング(3/3)

ハロプロ

こんばんは。今週末に娘。の振り替え北海道公演が迫っている管理人です。

前回の続きに参ります。

 

前回↓

kanonchang.hatenablog.com

 

前々回↓ 

kanonchang.hatenablog.com

 

10位

ブレインストーミング

れいな最後のシングル。

れいな卒後のテレビでも披露された。

Help me!!とわき愛に挟まれてなんとなく存在感が薄かったが、状況が変わったのはやはりさゆの卒紺だろう。

足がつってセンターステージから動けなくなったさゆの穴を完全に埋めて披露されたブレストは圧巻だった。

娘の未来は明るいと誰もが思っただろう。

サビのソロは鞘師の歌い方が一番しっくりきている。誰が継ぐのか。

 


モーニング娘。 『ブレインストーミング』(Morning Musume。[Brainstorming]) (MV)

 

9位

Never Forget

もともとは最初に卒業していった福田明日香のための曲。

それが保田圭新垣里沙鈴木香音と、卒紺でのソロ歌唱曲として受け継がれていった。

こう並べると、明日香を除き、歌っていった面々がどちらかというと縁の下の力持ちタイプだなぁ。

だからこそ2番の歌詞

「記憶なんて単純だね だから悲しみさえも思い出だね」

で号泣不回避。


Morning Musume - Never Forget

 

8位

愛の園~Touch My Heart!~(モーニング娘。おとめ組)

おとめさくら曲で唯一ランクイン。

みきまこがかなりいい。というか、人選がよかったね。

あえてさゆとリカちゃんをいれたのは正解だったわ。

発売当時からずっと好きな曲。

疾走感やかっこよさが光る曲に少し乙女な部分を感じさせる歌詞がいい感じにマッチ。

小学生にも外国人にも好かれる一曲に仕上がっている。

この曲眠らせておくのもったいないから、ハロコンか単独コンでやってほしいな。

 


愛の園~Touch My Heart!~PV

 

7位

泡沫サタデーナイト!(モーニング娘。'16)

はいー、我らがズッキのラストシングル!

最初にTokyoという片隅だけが発表されたときに、こんな辛気臭い曲で卒業させるなんてと思っていただけに嬉しかった覚えがあります。

セリフ部分もズッキらしさ全開でしたね。

お祭り騒ぎという言葉が似合う曲だと思います。

EDM路線、ダンス重視路線から完全に抜けたのもここからかな・・・

この曲、PVではセリフ後のフクちゃんの歌割の時に9期3人が映ったところで静止するんです。

そこで涙腺がいまだに緩むのが管理人。笑

ハロプロおなじみの楽しいのに泣ける曲です。

 


モーニング娘。'16『泡沫サタデーナイト!』(Morning Musume。'16[Ephemeral Saturday Night]) (Promotion Edit)

 

6位

ムキダシで向き合って(モーニング娘。'16)

ズッキ卒後の初シングル。

このシングルは3曲とも当たりだと思ったが、イチオシはこちら。

まず、生田さんが!出だしでソロあり!!(笑)

あかねちんが完全にセリフ職人襲名。かっこよすぎ。

どことなく、「女が目立ってなぜイケナイ」のような強い女性像が浮かぶ。

PVも衣装もかっこいい。ハロプロ特有のダサさが感じられない。

星部ショウに圧倒的に感謝。

ただ、PVで採用されていない部分のダンスが残念。

 


モーニング娘。'16『ムキダシで向き合って』(MORNING MUSUME ‘16[Confront With Bare Nakedness])(Promotion Edit)

 

5位

I'm Lucky girl

えりりんジュンリンが抜けたあとのはロコンで披露されたバージョンの神懸かり感。

ベリキューには負けんという気合からなのか、すべてがかっこいいってか美しい。

ドレスなのにがに股で踊れちゃうのはやっぱり娘。だなあと。

何気にイントロの愛佳の高速階段下りにいつも笑ってしまう(凄くて)

数年後に披露された、譜久村生田鈴木飯窪工藤バージョン。

フクちゃん以外はいわゆる後列メンとして、フューチャーされてこなかったこのメンバーでプラチナ期に伝説化した曲に挑んだところに拍手。そして実際よかった。

 


B 9 I'm Lucky girl Morning Musume

 

4位

YAH!愛したい

歌詞にはお弁当やデザートが登場したかと思えば宇宙なんかも登場してくる。

なぜこれで曲として成り立つのがよくわからん。

だから私は多分(てか絶対)つんくオタ。

アウトロのフェイクがかっこよくてアルバム発売当時よく巻き戻して聞いてたなあ。

BPMはそんな早くないんだけど、ノリがいい感じ。

すごく好きな曲だから、香音卒紺でやってくれて嬉しかった。

生田のビブラートも聞けたしね!笑

 


Morning Musume (モーニング娘。) YAH! Aishitai! (YAH! 愛したい!)

 

3位

Fantasyが始まる

さゆ曲といえばこれとララピピでしょう。(異論は認める)

ライブ映像なんかを見ると、さゆのダンスって魅力的だったなと思えます。

そしてこれを歌うさゆってSっぽくて少し毒々しくて、エロさも感じられて最高。

そしてさゆ曲なんだけど、フェイクを歌う人がとてつもなく重要なわけです。

愛ちゃんにしろ鞘師にしろ、歌うまかったんだなと再認識できます。

振りでは特に2番サビ「カボチャの馬車を正面に回して!」の部分が好きです。

カラフルキャラクターではメドレーで披露されていましたが、つなぎうますぎてしびれた。

 


[Sub Esp] Fantasy ga Hajimaru

 

2位

独占欲

よっすぃーミキティ、まことのラップが炸裂。

女性アイドルであんなかっこいいラップできる人見たことない。

凄すぎてよっすぃーのラップでいつも笑ってしまう。

歌割もそこそこ均等で楽しい。

サビを歌うのがれいなガキさん愛ちゃんと後のエース揃いなのも一興。

この頃落ち目と言われていた理由が今となっては分からない。

個々のスキルとしては一番高いものをもった人が集っていると思う。

小春合流前だからな。

独占欲 by airi_shock 音楽/動画 - ニコニコ動画

 

1位

大きい瞳(亀井絵里道重さゆみ田中れいな)

ハイ来ました、6期最強伝説!!!

(本来5期派だが認めざるを得ない)

好きすぎて管理人は目覚ましの曲に設定しています。

やはりライサバの大きい瞳がいいかな。

衣装も3人のバランスも曲も振りもオタの盛り上がりも完璧だった。

えりりんの甘い声がコーラスに使われているだけでもう可愛い。

歌詞にもストーリー性が見えててさらに可愛い。

さゆ卒紺でやるかと思ったが、さゆソロはさすがに無理だろうし、ほかのメンバーが歌うのは違うよね。。。

とにかく6期はいいぞ。

 


亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな 『大きい瞳』 ~Rival Survival~ 2010秋

 

 

いかがでしたか。

まあ、あくまで私のランキングやら解釈やらなので深くは問わずにお願いしますね。

 

トップテンだけようつべリンク貼っておきました。

ぜひご覧くださいね。

 

それでは。

モー娘。私的ランキング(2/3)

ハロプロ

こんにちは。

モー娘。どころか初期から現在までのハロプロが大好きな管理人です。

ランキングの続きを書きます!!!

 

 前回の記事はこちら。

 

kanonchang.hatenablog.com

 

30位

坊や(道重さゆみ譜久村聖飯窪春菜佐藤優樹工藤遥)

EDM路線の最高峰。さゆボイスが効いてる。人選も見事。

年長3人だけでもいいところを最年少コンビを混ぜるところがいい。

年下を手のひらの上で転がしてる感満載の歌詞も面白い。

 

 

29位

哀愁ロマンティック(道重さゆみ譜久村聖)

さゆみずき楽曲。「好きだな君が」もいいが曲としてはこれが一番。

ガキさんが歌うと全く別の曲に聞こえるから不思議。

振り付けも独特。

床を叩くようなふりは娘。ではこれだけかな?

 

28位

愛の種

インディーズ曲。5万枚手売りした伝説の曲。

初期メンバーが手売りしてくれたから今のハロプロがあるのです。

なんとなく垢ぬけていないPVも愛おしい。

ちなみにカラオケで歌いやすい。

 

27位

女が目立ってなぜイケナイ

メイクってとても楽しいよね、わかるわかる。笑

管理人的には朝の身支度の時間にテンション上げるために聞きます。

PVのメンバーが強めメイクでランウェイ歩いているのが印象的。

化粧品のCMに使ってほしかった。

もちろん2番は安定のガキカメ

 

26位

愛して愛して後一分

オリメンももちろん良いが、2016年春ツアーで披露されたバージョンがいい!!

まーちゃんがセクシーすぎて、そんなんどこで覚えてきたレベル。笑

チェルの歌唱力にも対大変期待が持てるステージでした。

一般人だった管理人の友人をわが軍へ引き込むことに成功した曲でもある。

 

25位

浪漫~MY DEAR BOY~

よっすぃーミキティ、愛ちゃんと次の世代のモー娘。を担っていったメンバー歌割が強い。

れいなが憧れたというリカちゃんの「ちぇあ!」もいい。

ミキティが抜けたあとは完全にガキさん曲に変貌。

2015年春ツアーではどぅーの活躍が光る。

 

24位

愛されすぎることはないのよ

プラチナの割に歌割が均等。

珍しく1番のサビがガキカメ

2番はジュンリンて歌われている。

ジュンジュンのルックスとリンリンの歌唱力を飼い殺した事務所は恨めしい。

でもほんとにリンリンの2番サビ終わりは圧巻である。

 

23位

シャボン玉

デビュー曲でセンターを務めたれいなに当時大変驚いたものです。

こんなにがなって暴れる曲見たことなかった幼き管理人の心に深く刻まれたわけであります・・・

今じゃ立派なハロオタになるとは思わなんだ。

'14バージョンもいいし'16バージョンもいいしアンジュバージョンもいい。

語彙力足りないくらいいい。

 

22位

リゾナンドブルー

愛れな小春しか歌ってなくてもいいんです。

むしろほかのメンバーがバックダンサーに徹しているのがかっこいいのです。

カラオケで大合唱するのも乙なものです。

ひなフェスでJ=Jの高木紗友希がソロで歌ってましたが、基本一人で歌える曲ではありませんからね。。。

 

21位

女と男のララバイゲーム

プラチナ最終章ってとこですかね。

異常なまでのかっこよさ。全員が出力MAX。

でーーーーーーーーもねっのスタミナはどこから来るの。

5人のなったあとに披露されたものからは殺気すら感じる。

これをやったあとにぴょこぴょこやらされたガキれなさゆ愛佳の気持ちな。

 

20位

電車の二人

微妙な距離感の男女の描写がとても上手い。

情景がこんなに目に浮かぶ娘。曲はない。

メロディーがさらに切なさやもどかしさを助長する。

「いきまっしょい!」収録曲では最高傑作。

 

19位

まじですかスカ!

9期デビュー曲。

まだ子供な9期が可愛すぎてハロプロに帰ってきちゃった曲。

えりぽんって妹キャラだったね・・・(遠い目)

'15でも披露された。多幸感ぱねぇっす。。。

楽しいのになぜが涙がでる一曲。

 

18位

Give me 愛

愛ちゃんの歌唱力炸裂。

ラスサビは咆哮に近いと思っている。

愛ちゃん卒後はガキさんにやってほしかった。

れいなは上手いがパワーが欲しかった。

同様の理由で鞘師バージョンは好き。

これからやるならさくらなんだろうな。

 

17位

わがまま気のまま愛のジョー

6年ぶりのMステ出演曲となった。

この曲は有線でもよく聞いたと感じている。

管理人の周りの一般人にはさゆとどぅーがよく見えたらしい。

鞘師ロスなどと言ってはいけないが、この曲だけは鞘師の姿が見えてしまう。

ライブでも十分すぎるほど化けた。

「全盛期は一度だけとは限らない。」動画が話題になったのもこのころ。

勢いが付き始めた曲だと思っている。

 

16位

悲しき恋のメロディー

お姉さんチームの歌声も大変素敵。

しかしそれよりも9期10期の幼い歌声が耳に残る。

2番Bメロでソロに抜擢されるあゆみん。当時からの期待度が伺える。

2016年秋ツアーでも披露された。みんなの成長に少し泣いた。

特にどぅー。艶が増してて素敵。

 

15位

恋愛ハンター

ガキさんラスト曲。

PVラストでガキさんが「モーニング娘。大好き」と口パクするところに感動。

ライブでオイオイするのが楽しい曲。

ヒルナンデスで生披露した。

これの次のシングルがOne・Two・Threeであるが、今後のEDM路線の導入だったと今になって思う。

 

14位

OK YEAH!

ライブ盛り上がり鉄板曲。

これかドッカ~ンやっとけばいいと思っているかのような登場率。

パラパラ調の曲で圧倒的に振りコピが簡単。

サビは赤ちゃんをあやす謎の振り付け。

制作当時つんくが子育て真っ只中だったからという説あり。

 

13位

ピョコピョコウルトラ

10期初参加曲。

まだ加入半年だった9期含めて、初々しさを前面に推した曲。

お姉さんになるにつれて衣装に白い部分が増えている。

タイトルでかなり損をしているが、編曲平田祥一郎という神曲

10期だれかの卒紺で披露されたらきっと泣いちゃう。

 

12位

ウルフボーイ

表向きは強がる女の子の歌。本音は作詞者にきいて。

振りがオオカミをイメージしていると思われる。

これが可愛い。

はるなんソロパートなんてのもあり。

イントロから怪しげな雰囲気に引き込まれる。

 

11位

負ける気しない 今夜の勝負

わき愛カップリングの中のひとつ。

個人的にトリプルA面体制は好きじゃないから、早く戻してこういった隠れた名曲を世に送ってほしい。

道重リーダー時代の和やかな雰囲気が感じられる。

肩を組んで~ってとこの振りでホントに仲がいいんだなと思えた。

なぜかすごく笑顔になれる曲。

EDMで激しいダンスばかりやってたころのオアシス的曲。

 

 

次回はトップテンをお送りします。

モー娘。私的ランキング(1/3)

ハロプロ

こんにちは。

 

今回は初期から現在までのモー娘。を満遍なく愛する管理人による

モーニング娘。私的ランキングBest50をお送りします。

 

今回ランキングの対象にしたのは

モーニング娘。(+数字)」

「アルバム曲でのメンバー個人名義楽曲」

モーニング娘。おとめ組さくら組

のみです。

 

純粋に娘。メンのみが歌っているものだけってことですね。

 

※全曲知っているわけではないのであくまで私的ランキングです。。。

 

それでは参ります!!!

 

※()がないものはモーニング娘。名義

 

50位

私の魅力に気付かない鈍感な人(光井愛佳)

この曲を歌う愛佳はめっちゃ可愛いと思います。

というか、この歌を歌えばみんな普段の3割増しで可愛く見える。笑

曲調も四つ打ちでコールがしやすいです。

オタの盛り上がりも最高ですね。

 

49位

時空を超え 宇宙を超え(モーニング娘。’14)

ニゾンがとてつもなく綺麗な一曲。

メンバーが幼いなりに美しく見えるPVが至高。

衣装が娘。のわりに可愛い。

ライブでもその世界観は健在。

小田さくらソロバージョンも非常に良かった。

 

48位

抱いて HOLD ON ME!

初期メンバーの歌唱力の高さがよくわかる曲。

「ねぇ笑って」のあのセリフはあまりにも有名。

福田明日香という逸材のすごさが身にしみる。

この曲だけは初期メン最高と言わざるをえない。

余談だがモーニング息子。というパロディも存在した。

当時録画して見てだいぶ笑った。

 

47位

色っぽい じれったい

久住小春参加後の初シングル。

小春がすでに垢抜けすぎててつらい。

歌唱面ではミキティ、愛ちゃんが既に強し。

前回のツアーで久々に披露した模様。

 

46位

Happy大作戦

れいな卒紺・さゆ卒紺を思い出す。

カラフル期で全員がソロを歌っている珍しい曲。

サビでは隣のオタと肩を組んで大合唱。

某動画サイトにあがっていたおまいらverも聞いてみるといい。

オタたちはーちんより歌うまい説濃厚。

 

45位

サマーナイトタウン

矢口の高音って大事だったっと気づく。

2015春ツアーでは高音ハモパートをズッキが担当。

これがまたいい。

現メンに歌ってもらうと、メンバーが変わっても

娘。の血が皆に流れていると感じられる。

 

44位

大好きだから絶対に許さない(鞘師里保小田さくら)

浮気された彼女の気持ちを歌っているのだろう。

どことなく中高生の恋愛のような雰囲気。

それを中高生の二人が歌うから良い。

声の相性もまずまず。

二人が成人してからもう一度歌ってほしい一曲。

 

43位

好きな先輩

当時は5期メンバー4人よる歌唱。

今では新人が初ツアーで歌う曲になっている。

(一部メンバーを除く)

スマ2期verも好き。

しかし音域の低い曲でもあるので若いメンバーが歌うには

若干難しい気もする。13期も春にやってほしい。

この曲がうまくなってしまったら卒業だと個人的には思っている。

 

42位

TIKI BUN(モーニング娘。'14)

最初はもちろん

「さゆ卒業シングルなのになんだこのへんてこな曲!」

と思いました。

しかし完全にライブで化ける名曲でした。

さゆのいない初のツアー、コーラスで聞こえるさゆの声

センターステージで踊る後輩たち・・・

涙がでないわけがなかった(完)

 

41位

SEXY BOY~そよ風に寄り添って~

なんか知らんが初見さんもカラオケで盛り上がる。

振りも反復なので比較的簡単。

PVでのメンバーのビジュアルがもはや神。

白いワンピースは反則。

ライブでのメドレーのつなぎにも使いやすい。

 

40位

アイサレタイノニ...(モーニング娘。Q期)

9期4人による楽曲

鞘師最後の武道館で披露されたものは、4人の歌唱力の上達が感じられてすごくよかった。特にえりぽんとフクちゃん。

これも今残っている2人でぜひいつかやってほしい。

大きな声でコールしてみたい一曲でもある。

 

39位

A B C D E-cha E-chaしたい

シングル曲候補でもあった曲。

Aメロでの通称Doジャンプは楽しい。めちゃ楽しい。

さゆが抜けたあとの歌割もよい。

あゆみんがとてもかわいい。

さくらがひたすらセクシー。

 

38位

Say Yeah!〜もっとミラクルナイト〜

ハロコンで大人数で披露されることもあった。

BPMの割にお祭り感が半端ない。

「我々は完全に楽しんでいる」というセリフも印象的。

発音としてはミラクルではなくミラコー。つんくだね。

この曲を聴くと興奮せずにはいられない。

 

37位

なんちゃって恋愛

当時こそ辛気臭いといわれていたが実際は超名曲。

1番の愛れなももちろんいいが

個人的には2番のガキカメが至高。

2015年春でも披露。そちらのもなかなかいい。

 

36位

Memory 青春の光

ボーカルグループとして結成された娘。の真価が見えます。

なっちと明日香の素晴らしさはもはや言葉にできません。 

まーちゃん・さくらで歌ったときのアレンジもいい。

懐かしいのに古臭く感じない、いいアレンジになっていた。

歌い継がれることに感動。

 

35位

Take off is now!(高橋愛新垣里沙田中れいな)

プラチナの主軸三人によるかっちょいい曲。

圧倒的な歌唱力、ルックスの良さ、成熟した感じがたまらない。

当時のガキさんとれいなが不仲だったことを微塵も感じさせないパフォーマンスであった。

鞘師・石田・小田で披露したこともあるが、まだ幼くて曲にあっていない印象だった。

それならアンジュルムのあやちょソロのほうが雰囲気を出していたと思う。

 

34位  

DANCEするのだ!

ベスト!モーニング娘。1収録

他アイドルが”君と僕の関係”なんかが描かれた歌を歌っているなかで、

娘。には独特の世界観を持っている歌詞や曲をもつ歌が多数ある

目の前の人に話しているのに、世界の平和を願う雰囲気が漂う

そんな曲たちの走りではないかと思う。

 

33位

The 摩天楼ショー

シングルバージョンもいいがぜひおすすめしたいのは、プッチベスト13に収録されたTYPE0バージョンである。

れーな、さゆ、そして卒業済みのガキさんと愛佳が歌っているのである。

この手のブラックミュージック系の曲とガキさんの相性が良すぎてどうしよう。

さらに、ガキさんがイベントでソロで歌ったこともあり!

これがまあ良すぎて現役食ってしまっていたわ。。。

 

32位

What is Love?(モーニング娘。’14)

ドッキリ企画でおなじみの曲。

14で炸裂していたEDM&フォーメーションダンスの中でも特にエネルギッシュ。

個人的には”ネセサリー?”の部分はさゆよりどぅー派である。

カラオケで一般人にPV見せても恥ずかしくない、むしろ誇らしい。

 

31位

君さえ居れば何も要らない

DANCEするのだ!で述べたような、大きな世界をもった曲である。

Bメロのあゆみんのハモの驚き。

まーちゃんがれいなのパートをもらってから、この曲はまーちゃんのイメージ。

これは比較的若いメンバーに似合う曲だと思うので、今のうちライブで見たい。

 

 

 

 以上で私的ランキングの50位から31位をお送りしました。

次回は30位から11位までです。